デンタルモニタリング

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デンタルモニタリング

遠隔モニタリングによるオンライン診療。
AIと矯正医が通院を減らして、最短最速のマウスピース型矯正治療を提供します。

患者さまの歯並びの経過を分析して、アライナーの交換を行う適切なタイミングを算出する、アライナー矯正装置のトラッキングシステムです。
当院ではこの度、このデンタルモニタリングのシステムを導入することとなりました。

デンタルモニタリングのメリット

メリット① アプリを通じていつでも先生と繋がれる

メリット① アプリを通じていつでも先生と繋がれる

2ヶ月に1度ではなく、アプリと携帯を使えば、マウスピースの交換(1週間ごと)の通知や、歯がマウスピース通りに適合よく動いているか、口腔内衛生状態をAIと矯正担当医の目で確認することが出来ます。 また、心配な事が起こった時もわざわざ電話をして診療の予約を取り通院する必要はあります。

メリット② 治療を効率よくご提供

メリット② 最速最短な治療を効率よくご提供

緊急時にはいつでもスキャンして先生に診てもらう事ができるので、アライナーの不具合や固定装置の不具合、口腔内の異常の早期発見が可能となり、治療の延長を防げます。

メリット③ 通院回数の削減

定期健診を、遠隔で行う事が出来るようになりました。その為1ヶ月半~2ヶ月の来院頻度を延ばせるようになります。無駄な苦労を使わず、自宅でオンライン上で診療を受ける事ができます。

デンタルモニタリング モニターキャンペーン

まずはオンライン相談で。

デジタルモニタリング

デンタルモニタリングの流れ

1

アプリを起動し、鏡の前で専用のキットを装着し、指示に従って撮影します。

アプリを起動し、鏡の前で専用のキットを装着し、指示に従って撮影します。

2

口元を全体的に撮影できるように、画面の矢印に沿ってスキャンボックスを動かしていきます。

口元を全体的に撮影できるように、画面の矢印に沿ってスキャンボックスを動かしていきます。

3

撮影された画像がドクターとAIによってチェックされます。

撮影された画像がドクターとAIによってチェックされます。

※マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)完成物は医療機器法対象外であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外の場合があります。