当院のマウスピース型
矯正歯科装置(インビザライン)の
6つの特徴について
患者さまと多く向き合ってきた
ハートフル矯正歯科医院
患者さまと寄り添った矯正治療を目指して
三鷹ハートフル矯正歯科医院
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三鷹ハートフル矯正歯科医院でできる3つのポイント
精度の高い治療計画
患者さまに合わせた治療計画
当院では、これまで矯正治療を子供から大人の方まで年齢幅広く行なってきた経験をもとに、
●患者さまとの密なコミュニーションを取ること
●CTで顎の状態を確認しながら患者さま一人ひとりに合わせた治療プランを作る
これらに重点を置いた治療計画を作成しております。
遠隔リモートによる
コミュニケーション重視の治療
スマートフォンのアプリを活用したツールを活用することで、1週間ごとに口腔内チェックを遠隔で行えるため、つけ忘れによる治療期間の延長が防げます。チャットツールもあるためドクターが常に寄り添いながら安心して治療を進めていけます。また、モーフィングと呼ばれる治療経過を動画で閲覧することもでき、ご自身の歯並びが変わる様子が分かるので楽しみながら治療を行えます。
遠隔リモートによる コミュニケーション重視の治療
遠隔リモートによる コミュニケーション重視の治療
リモート
マウスピース型矯正
アライナー
add
加速矯正装置
add
デンタル
モニタリング
マウスピース型矯正歯科装置 (インビザライン)の豊富な実績
マウスピース型矯正歯科装置 (インビザライン)の豊富な実績
マウスピース型矯正歯科装置
(インビザライン)
当院長は、マウスピース型矯正装置(インビザライン)が出始めた当初から取り入れております。これまでの経験を踏まえ、成長に合わせてマウスピースを用意できるため、小さいお子さまも多く治療いただき、年齢幅広く対応しております。
FEATURE 01
矯正を専門とする女医 矯正を専門とする女医
矯正を専門とする女医
女性歯科医師と全員女性のマウスピース型矯正装置(インビザライン)経験者スタッフによる親切・丁寧な矯正
FEATURE 02
出来るだけ歯を抜かないコンセプト 出来るだけ歯を抜かないコンセプト
出来るだけ歯を抜かない
治療コンセプト
コンセプトによる歯を抜かない治療計画をご提案しています。他院では対応できないような症例もご相談ください
※抜くか抜かないかは診断を元に判断しています。
FEATURE 03
遠隔リモート矯正治療 遠隔リモート矯正治療
遠隔リモート矯正治療
医師とのコミュニケーションが増えますので、矯正の進捗確認がスムーズになります。来院回数の減少に繋がります。
FEATURE 04
3D光学スキャナーを活用 3D光学スキャナーを活用
3D光学スキャナーを活用
詳細に撮影できるマウスピース型矯正の専用CADカメラを導入しています。3Dデータで歯並びシミュレーション確認も可能です。
FEATURE 05
精密な矯正歯科治療 精密な矯正歯科治療
精密な矯正歯科治療
医療用レーザーによる痛みの少ないむし歯予防
FEATURE 06
無料託児 無料託児
無料託児
保育士による無料託児を受けられます。小さなお子さまも一緒にご来院いただき安心して通院が可能です。
こだわりの精密な矯正歯科治療
こだわりの精密な矯正歯科治療
  • 歯科用拡大ルーペを装着してマウスピース型矯正歯科治療を行っております。
  • 裸眼の4.5倍の倍率で治療を行うことにより、より精密の高い治療を提供しております。
初診の方へ・治療の流れ
当院のマウスピース型矯正装置「インビザライン」の特徴は、 矯正治療の経験豊富な女性医師・スタッフが対応している歯科医院になります。
治療の流れを詳しくご覧ください。
※未成年の方は必ず保護者同伴をお願いしております
外観
矯正歯科を担当する歯科医師
ミナ先生からのメッセージ
当院がマウスピース型矯正歯科装置「インビザライン」を行う理由
当院がマウスピース型矯正歯科装置「インビザライン」を行う理由
当院がマウスピース型矯正歯科装置「インビザライン」を行う理由
目立たないマウスピース型矯正歯科装置
「インビザライン」との出会い
ハートフル歯科は平成18年の開業時より、目立たないマウスピース型矯正歯科装置「インビザライン」に取り組んでいます。
矯正治療は、歯に銀色の針金製器具を取り付ける矯正が一般的です。当院が針金製器具タイプの矯正を行っていないのには実はある「きっかけ」があります。
そのきっかけは開業前にさかのぼります。
私がカルフォルニア留学の際に当時、日本にはまだ導入されていなかった近未来的なマウスピース型矯正歯科装置「インビザライン」を目の当たりにし、衝撃を受けたという体験です。
大学卒業後アメリカ留学時代の私
(2004年)
その時に個人的な記憶がよみがえりました。それは、出っ歯だった私は大学時代に矯正治療を受けていました。しかし、大学の青春時代に、歯に銀色の針金製器具が見えるから恥ずかしくて大きな口で笑えないし、食べたものが絡まる鬱陶しさや口の中がギュッと縛られて痛いという我慢した記憶です。
一方で、マウスピース型矯正歯科装置「インビザライン」は透明なマウスピースを歯に装着するだけ、また食事の時はマウスピースを外すので、全く普段と同様の食事ができます。
もし、私が大学時代にマウスピース型矯正歯科装置「インビザライン」を知っていれば、絶対にこちらを選んでいたと思います。
それと同時に思ったのは、私と同じように針金製器具が見えるからいやだ、もしくは針金製器具が見えるので矯正自体をしたくない!という方がたくさんいるだろうということです。そこで決意したのが、医院を開院したら、マウスピース型矯正歯科装置「インビザライン」専門の医院にしようということでした。
これが矯正歯科治療を専門に行う歯科医として、大学卒業後ワイヤー1本で何でも矯正治療ができると研鑽を積んできた私が、従来型の矯正治療を辞めたきっかけです。
マウスピース型矯正歯科装置
「インビザライン」矯正歯科として
矯正治療に詳しい方ですとご存知かもしれませんが、マウスピース型矯正歯科装置「インビザライン」以外にも矯正治療法は色々とあります。私もそれらを学んだ上でマウスピース型矯正歯科装置「インビザライン」を専門的に行っています。現在全世界で900万人以上(2021年現在)の方が実施しているということもあり、様々な歯並びの方に対応できる治療技術だからです。現在のところ世界的にも新しいマウスピース型矯正治療法だと考えています。
また、当院にお越しになられる患者さまから、このような相談を受けることがあります。
「ある医院にマウスピース型矯正の相談を行ったところ、『あなたの歯並びだとマウスピース型矯正はできません。通常の針金製器具タイプの矯正にしましょう』と言われました。私は針金製器具タイプの矯正はしたくないんですが、どうなんでしょう?」という相談です。
このお悩みは当院では当てはまりません。当院では様々な歯並び、咬み合わせの患者さまをマウスピース型矯正歯科装置「インビザライン」で治療を行ってきました。他院様でマウスピース型矯正ができないと言われた方は一度ご相談にお越しください。
矯正歯科医としての思い
女性として、一度きりの人生を美しく輝きながら健康に生きたい、悩みがあってもあまり人に言えないけど出来れば早く理想の歯並びになって、快適に毎日を過ごしたいと心の中で願っている人もいます。現在、世界で活躍する人が増えています。だからこそ日本人が欧米に負けない健康感、口元の美意識など持ってきているのです。
海外では、幼い頃から両親が我が子の歯並びを気にして矯正歯科を専門に行う歯科医院に相談に行きます。
しかし、まだまだ日本では意識調査結果にもあるように、歯並びの重要性や笑顔の印象については興味はあっても、歯科医への相談すらも一般的ではないのを、日々の診察の際に感じます。海外に比べて目立たない矯正治療が浸透していないのも現状です。
今後も、世界でも新しい矯正歯科医療を学び、日本の皆さまに伝えていこうと思います。

※マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)完成物は医療機器法対象外であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外の場合があります。