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2022年10月12日

| 通院時年齢 | 50代 |
|---|---|
| 性別 | 女性 |
| 主訴 | 正中線のずれ・叢生 |
| 通院目的 | 矯正治療 |
| 処置内容 (または主訴) |
光加速装置を併用し、マウスピース矯正装置(インビザライン)にて66枚にて矯正治療を開始。 治療途中で歯の移動精度向上を目的として追加アライナー9枚を使用し、最終的に歯列の改善を確認し矯正治療を終了した。 |
| 通院期間 | 8ヶ月 |
| 通院回数 | 4回 |
| 抜歯有無 | 無し |
| 費用 | 1,100,000円(税込) 加速矯正装置代:110,000円 |
| リスク、副作用 | 一光加速装置は毎日の使用が必要であり、使用時間や装着頻度を守らない場合、十分な効果が得られないことがあります。 歯の動き方や口腔内の状態によっては、追加のアライナーが必要になる場合があります。 装置の使用に伴い、一時的に歯や歯周組織に違和感や軽度の痛みを感じることがありますが、多くは時間の経過とともに軽減します。 なお、光加速装置は自費診療(追加で税込110,000円)となるため、通常の矯正治療と比較して費用が高額になる点も考慮が必要です。 |